児島直樹の有安杏果×アプリコット×あんずクリニックの”あんず”繫がりは偶然か?

こんにちは、ロメシです。

元ももいろクローバーZの有安杏果さんが、自身のツイッターで一般男性の医師と結婚前提で交際していることを公開しファンは騒然!そして個人事務所「アプリコット」に所属して芸能活動をしていくことを報告しました。

そして、その交際相手は48歳の医師であり、さらには有安杏果さん今回所属した個人事務所の代表を務めているという情報が判明し、ついに名前や顔画像まで特定されることになりました。

ということで今回は、「有安杏果さんの交際相手」兼「個人事務所代表」兼「クリニック院長」である48歳の男性について調べてみました!

有安杏果と児島直樹の馴れ初めは?

 

有安杏果さんのももクロ脱退も驚きましたが、今回の突然の活動再開と交際発表にはさらに驚かされました!

ももいろクローバーZを昨年1月に卒業した有安杏果(23)が2月6日、自らのツイッターで結婚を前提として交際している男性がいることを発表した。

有安は今年1月、芸能活動再開を発表したばかり。ツイッターによるとお相手は医師で、有安の個人事務所「アプリコット」の代表も務めているという。

この医師は、都内で心療内科のクリニックを開業しているAさん(48)とみられる。

「Aさんは、有名アーティストのメンタル面でのサポートを務めており、芸能界にも顔が広いお医者さんです。趣味は写真ということで、日大芸術学部写真学科を卒業した有安と意気投合したのではないでしょうか」(音楽関係者)

有安はツイッターで「この方は、医師としてこれまでも私の活動を親身にサポートをしていただいていた方」としている。

FLASHより

そしてさらに驚いたのが、交際相手が48歳ということで驚きと、中には希望を持った人もいたのではないでしょうか^^;

有安杏果さんが23歳ですから、親子ほど年齢が離れているんですよね!確かに有安杏果さんも大人っぽくなったのですが、さすがに25歳差はスゴイですよね・・・そしてこの医師の名前がついに判明しました!

医師としてもかなりの実績があり、有名なアーティストのメンタルサポートもしており、芸能界には精通しているとの情報もあります。ということは有安杏果さんとのそのようなつながりで知り合ったのかもしれませんね!

児島直樹のプロフィール

 

年の差交際でしかも、元アイドルとの真剣交際ということで、妬みや羨ましさがあるのでしょうか、お二人のお祝いのコメントよりも批判的なコメントが多いように感じました・・・

 

名前:児島直樹 (こじま なおき)
生年月日:1970年
出身地:大阪府
大学:東京医科大学医学部
職業:医師、芸能事務所代表取締役
所属:あんずクリニック、株式会社アプリコット

児嶋直樹さんは東京医科大学医学部を卒業後数々の附属病院や医療研究センターの勤務を経て、あんずクリニックを設立。

さらに、株式会社インテリジェンスの統括産業医としても活動する他、有安杏果さんが所属している芸能事務所「アプリコット」の代表取締役も務めています。

院長や会社経営者としての経歴があるので、個人事務所の代表としても有安杏果さんを全面的にバックアップできるチカラはあるでしょうし、メンタル面でのサポートはお手の物でしょう!

有安杏果さんとしては、信頼できる事務所代表であり彼氏でもあるので、これからの芸能活動が安心してできるのではないでしょうか。

有安杏果×アプリコット×あんずクリニックは偶然?子供は「杏樹」?

 

心からお二人のこれからの幸せを祈っているのですが、もう一つだけ気になることが・・・

それは有安杏果さんの「杏」と、アプリコットは日本語で「杏」。極めつけは児島直樹さんが院長を務めるクリニックの名前が「あんずクリニック」・・・

もうこれはできすぎではないかと疑ってしまいます。

個人事務所の名前を「アプリコット」としたことはわかりますが、院長を務めるクリニックにまで「あんず推し」とは、有安杏果さんとは以前から交際関係にあったのでは?と思ってしまいます。

ということでこの「あんずクリニック」について調べてみると・・・

内科・心療内科・精神科・神経内科の診療科目があるクリニックだということがわかりました。数々の芸能人のメンタルサポートをしている児島直樹さんですから、きっと診療内科がメインの医師なんでしょうね。

あんずクリニックの住所はコチラ!

 

〒166-0011
東京都杉並区梅里1-7-15-3F


駅から近くの一等地にありますし、これだけ話題になれば患者さんが殺到するかもしれませんね。

そしてきになる「あんずクリニック」の名前の由来ですが・・・ホームページにこのような記載がありました!

あんずクリニックは、こころとからだをトータルにケアするクリニックです。
《菫仙の杏林》伝説とは、《仁》《愛》《慈》《優》の精神で貧しい人を
治療した董奉(とうほう)という名医の話ですが、彼は貧しい人からはいっさい治療代を受け取らず、
軽い病気の物には杏の木を1本、重い病気の物には5本植えさせました。
彼の名声を頼って多くの患者が集まったので、いつしか大きな杏の林ができたといいます。

人々はこれを《菫仙の杏林》と読んで、彼の人柄と医術を永遠にたたえたいという話です。植えられた木から取れる杏の実は飢饉の時の食料になり、杏の種はせき止めの薬(杏仁水)として使われました。あんずクリニックのあんずはこの伝説が由来です。

あんずクリニックHPより

ということは、「有安杏果×あんずクリニック」説は消えましたね^^;

そしてチョット気が早いですが、お二人が結婚して女の子が生まれたら・・・
「杏果」×「直樹」で「杏樹」というのはどうでしょうか?なんて勝手に妄想してしまいました。

児島直樹(有安杏果の彼氏)はアプリコット代表であんずクリニック院長。”あんず”繫がりは偶然か?のまとめ

 

まだまだ情報が少ないので、新しい情報が入り次第UPしていきます!

 

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