竹田恒和(JOC会長)の家系図がスゴイ!元妻や再婚相手・交通死亡事故をの過去を調査!息子・恒泰と華原朋美のその後は?

竹田恒和会長の息子・恒泰氏について

そんな輝かしい功績をお持ちの竹田恒和会長は
実はバツイチ・・・

前妻である昌子さんとの間に生まれた長男で
現在は法学者・政治評論家として多方面で
活躍されています!

この恒泰さんは「明治天皇の玄孫」という肩書で
一時メディアへの露出が多かったですよね。

しかも恋のウワサもたくさんあり
中でも有名だったのが歌手の華原朋美さんとの
熱愛報道。

その後、元AKB48の畑山亜梨紗さんとの
二股疑惑も話題となりましたが
2015年4月におふたりのどちらでもない
一般女性と結婚されています。

竹田恒和(JOC会長)が過去に起こした事故がスゴイ!

自動車死亡事故の記事全文

そんな竹田恒和会長ですが、現役オリンピック選手時代に
自動車事故で女性を死亡させてしまった過去があったんです!

1974年10月23日の読売新聞に報じられた
「五輪馬術代表の竹田選手 女性はね死なす」という記事。

結果的には示談が成立したと報じられていますが
死亡事故を示談で成立させてしまうって
一体どのように解決をはかったのでしょう・・・

こちらがその事故の記事全文です。

〈茨城国体に出場する東京都の馬術選手の乗用車が、二十二日夕、会場近くの茨城県稲敷郡新利根村で歩行者をはね、死亡させた。このため、東京都は、二十三日以降の全馬術競技の出場を辞退した。

二十二日午後五時ごろ、新利根村角崎の県道を歩いていた同村××××、会社員××××さん(二二)は、茨城国体馬術競技東京都代表、竹田恆和選手(二六)(東京都港区高輪三の一三の一)の乗用車にはねられ、頭を強く打って近くの病院に収容されたが、二十三日午前零時過ぎ死んだ。江戸崎署の調べでは竹田選手が対向車のライトに目がくらんだのが事故の原因。

竹田選手はIOC(国際オリンピック委員会)委員の竹田恒徳氏の三男で、馬術のミュンヘン・オリンピック日本代表。茨城国体には、二十三日午後の一般飛越競技に東京都の代表選手として出場するため、会場の同郡美浦村の馬術会場近くの合宿所に行く途中だった。

竹田選手の事故責任をとり、東京都チームは二十三日朝、この日以降の全馬術競技の出場を辞退することを決定、大会本部に連絡した。〉

このような大きな事故を起こせば
選手生命が絶たれるだけでなく
逮捕刑事責任を問われてもおかしくない状況ですが

逮捕どころか示談が成立しその2年後には
また日本代表としてオリンピックに出場している
といいますから

皇族出身であることで関係者が事態を大きく
しないよう働きかけたとする見方が強いようです。

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