竹田恒和(JOC会長)の家系図がスゴイ!元妻や再婚相手・交通死亡事故をの過去を調査!息子・恒泰と華原朋美のその後は?

プロフィールや家系図について

ということでこの竹田恒和会長の経歴や
過去の騒動についても紹介します!

名前:竹田 恒和(たけだ つねかず)
生年月日:1947年11月1日
出身:東京都
学歴:慶應義塾大学法学部政治学科
職業:JOC会長

 

以前から何かと悪いウワサがつきまとっていた
竹田恒和会長ですが、竹田会長のことを調べようと
検索したところ「家系図」なんてキーワードが
出てくるんです!

 

ということで調べてみると驚きの事実が発覚!
なんと竹田氏は明治天皇のひ孫だったんです!!

父は「プリンス・タケダ」と呼ばれていた
竹田宮恒徳王でその3男として誕生。
今上天皇とははとこにあたる関係で
由緒正しいお家柄なんです。

父:竹田宮恒徳王
母:恒徳王妃光子
兄弟:恒正ー素子ー恒治ー恒和(本人)
妻:寿々子
前妻:昌子(松見病院理事・松見イクの次女)
子:恒泰ー恒俊ー女子1人
甥:恒貴ー恒昭ー恒智
姪:浩子

 

ただ1947年10月にお父様は皇族を離脱されたので
それ以降は皇族という扱いではなくなっています。

 

それにしても元皇族出身でお父さんがIOC委員
というだけでその息子の恒和さんも同じIOCの委員に
なるのはおかしなものではと思ったのですが

実は竹田恒和会長・・・
オリンピックの出場経験があるんです!
1972年ミュンヘンオリンピックや
1976年モントリオールオリンピックの
馬術日本代表だったんです!

結果はミュンヘンオリンピックでは
個人で42位、団体で16位
モントリオールオリンピックでは
個人で39位、団体で13位と
メダルには届かなかったものの
この実績が評価されてIOCの委員や
JOCの会長を務めることになったのでしょうね。


引用:Wikipedia

 

これだけの素晴らしい家系で輝かしい
経歴をもっているのに・・・

今回の騒動がもし本当であれば
自身の経歴に傷をつけるだけでなく
東京五輪にも傷をつけてしまう結果に
なってしまいます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です