八田靖史オススメ!新大久保のタットリタンのお店の場所は?

こんにちは、ロメシです。

先日山手線に乗っていて新宿で降りる予定が
寝過ごしてしまい慌てて降りたところ
隣の新大久保でビックリ!

降りたホームでまたビックリだったのが
新大久保の街が若い女性でごった返していること。

私が知っている新大久保
なんだかパッとしなくて人もまばら・・・
ずいぶんと変わったものです。

そんな新大久保の街にスポットをあてた番組が
放送されると聞き
今回は新大久保の韓国グルメについて調べてみました!

八田靖史のプロフィール。結婚式も韓国式?!

番組の中でも紹介されていましたが
プロフィールを簡単に!

プロフィール

氏名:八田 靖史(はった やすし)
誕生:1976年(誕生日は不明?)
出身:東京都板橋区
大学:国立東京学芸大学アジア研究学科卒

韓国料理コラムニストとして活躍するかたわら
慶尚北道・慶尚北道栄州市の広報大使の仕事や
講演会、本の執筆など

とにかく韓国の魅力を余すところなく伝えることを
生きがいにされています。

インタビューの中で
韓国料理について聞かれると

韓国料理の魅力は、元気になることです。健康にいいものが含まれているという意味と、韓国料理は量自体も多く、ほとんど一人で食べることがありません。みんなで料理を(取り分けないで)つつく姿勢が強いので、人とのコミュニケーションとしての役割も担う料理だと思うんです。人との交流はやはり元気になりますし、その場に韓国人がいれば、「うちの母の味は」という話題にもなりますし、そのような空間が魅力に思います。

なんて答えられていて
本当に韓国のことが好きだということが
ヒシヒシと伝わってきました!

定期的に
韓国ミステリーツアーなんてものが
開催されていて人気なんだとか。

とても気になります!

結婚式や奥様について

そんな韓国好きというより
溺愛している八田さんですが
ご結婚されていて

しかも!
八田さんに負けないくらいの韓国通だとか。
きっと韓国つながりで知り合ったのでしょうね!

なぜか八田さんにもモザイクが^^;

マツコ絶賛!伝説のオモニが作るタットリタンのお店を紹介!

 

そんな韓国を溺愛する八田さんが
オススメするのが新大久保の韓国グルメ

最近では
インスタ映えするグルメで話題ですが
八田さんはそんなブームのずっとずっと前から
それこそ「ヨン様ブーム」よりずーーっと前から
韓国マニアだったそうです。


そんな新大久保のお店の中でも
特にオススメのタットリタンのお店を紹介します!

伝説のオモニが作るタットリタンのお店

タットリタンとは?

鶏肉と野菜を辛いスープで煮た朝鮮半島の煮込み・鍋料理。朝鮮版肉じゃがといった趣がある。日本語表記は他にも「タクトリタン」「ダットリタン」などさまざまであるが、韓国語では国語醇化政策により「닭볶음탕(タッポックムタン)」に改められた。  Wikipediaより引用

そんな中でも
八田さんがオススメするのが

チャムナム家

店名:チャムナム家(チャムナムケ)
電話:050-5869-6055
住所:東京都新宿区百人町1-3-3 サンライズ新宿C 1F
アクセス:新大久保駅から190m
営業時間:11:30~24:00(L.O 23:30)
定休日:無休

数ある韓国料理店の中でも
タットリタンと言えば「チャムナム家
というくらい伝説のお店だと
SNS上でも話題に!

そして八田さんもツイート!

このチャムナム家さんは
韓国料理店がひしめく新大久保の中でも
グンを抜いていて

そのオモニ(お母さん)の味を求め
全国各地からお客様が来店してきます!

まとめ

近年インスタ映えでブームとなった
新大久保の韓国料理ですが

その影ではひっそりと消えていったお店もあり
そういったオモニ(お母さん)の味を求める人は
地元韓国まで足を運ぶほど
韓国料理って魅力的なことがわかりました!

新大久保の伝説のオモニに会いに行きたいなー(^^)

最後まで読んでいただき
ありがとうございました!

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