瀬尾まなほのすっぴん画像と動画を発見!家族や印税もチェック!

人の話を聞くのが大好きなロメシです。

特に、お盆や法事などで
ご住職さんの法話を聞くのが好きなんです!

面白い話やタメになる話など、
故人のことは忘れちゃうくらい
聞き入っちゃいます^^;

そんな話し上手な方の中でお気に入りなのが、
瀬戸内寂聴さん」です。

あの柔和な笑顔
96歳という年齢を感じさせないパワフルさと
豊富な人生経験を感じさせる話術
たくさんの方が引き込まれていると思います。

今でもメディアにひっぱりダコな
瀬戸内寂聴さんですが、
最近は、秘書の「瀬尾まなほ」さんと
セットで出演されることが多くなりました。

また、この瀬尾さんが美人さんなんで、
メディアウケしますよね!

ということで、今回はこの
瀬尾まなほさんについて調べてみました!

瀬尾まなほのプロフィール。すっぴん画像と動画もあり!

プロフィール

氏名:瀬尾 まなほ(せお まなほ)
生年月日:1988年2月22日(30歳)
出身:兵庫県神戸市
大学:京都外国語大学卒

大学時代に、
京都のお茶屋さんでアルバイトをしていたが、
そこが瀬戸内さんの知人のお店だったことが
キッカケで、大学卒業後に「寂庵」に就職する。

当時、瀬尾さんは
瀬戸内さんのことをあまり知らなかったようで、
瀬戸内さんの著書の中で、こう語っています。

かわいい人だなと。でも、やっぱりちょっと
変わっていると思いました。
「私の本を読んだことある?」って聞いたら
「ない」って。
私のこと知らなかったのね、全く(笑)。

ふつう就職するなら、
その企業のことを調べたり、
嘘でもいいから「知っています!」
なんて言うと思うのですが、

この「瀬戸内寂聴」だけど物怖じしない性格が、
今のステキな関係を作り上げているのでしょう!

初めは秘書というより、
瀬戸内さんの身の回りのお世話を
されていたのが、

就職して3年目の2013年
「寂庵」の先輩たち4名が退職。

それから、66歳年の離れた秘書としての
奮闘の日々が始まりました。

すっぴん画像と動画

さっそくですが、
まずは、最近の瀬尾さんの画像がコチラ!


いや~美人さんですね~!
思わず鼻の下が伸びてしまいます^^;

また、美人なだけでなく、知性を感じさせます。
きっと瀬戸内さんのもとで、色んな経験を
されてきたのでしょう。

そんな豊富な人生経験がルックスに現れていますね!

お待たせしました!
そして、コチラがすっぴん画像です。

もう少しわかりやすいのがコチラ!

2015年にNHKで放送された
「いのち 瀬戸内寂聴 密着500日」の中の画像です。

少し分かりづらいですが、
映像を見るとよりわかりやすいですよ!

※15:45あたり~

なんか秘書というより、
孫でもなく親子でもなく、
もっと強い信頼関係で
繋がっているのが伝わってきます!

だって、瀬戸内さんに向かって
死ぬ時は、みんなに迷惑かけないように
死んでくださいね。先生!」なんて
笑って言うんですから。

また、それを聞いた瀬戸内さんも
屈託のない笑顔で笑っています(^^)

この頃から、本当にステキな関係なんですね!

瀬尾まなほの家族や気になる著書の印税について。

家族構成について

兵庫県神戸市に生まれ、
京都外国語大学英米語学を専攻されていながら、
瀬戸内さんのところに就職するという
変わった経歴の瀬尾さんですが、

気になるのが、その家族構成。
どんな環境で育ってきたのかを
調べてみました!

まず分かったのが、瀬尾さんは
3姉妹だということ!

瀬尾3姉妹の真ん中で、
・姉→2歳年上の勉強ができる才女
・妹→7歳年下で声の才能を活かす場所を持っている
という情報がありました!

「3姉妹」っていうのがすごく気になりますが、
お姉さんや妹さんの情報は
これ以上見つかりませんでした・・・
どなたかご存じの方は教えてください!

また、両親についても
詳しい情報はありませんでしたが、

・中学校時代にアメリカへ交換留学
・高校時代はカナダへ留学
・京都外語大も、4年間の学費だけで
 500万円はゆうに越える

ということから、
とても裕福なご家庭であったことは確実でしょう。

でも今のこの活躍からすれば、
ご両親は「先行投資」成功しましたね(^^)

著書の印税について

また、この瀬尾さんを一躍有名にしたのが、
2017年11月に出版された
著書「おちゃめに100歳!寂聴さん」です!

レビューでは・・・

秘書でありながら、
ある時は娘のように、あるいは孫のように、あるいは母のように、天真爛漫に老女流作家に接する日常とこれから予想される近い将来について、「愛」をもって成長していく過程を素直に記述した一冊。幅広い読者層の心をわしづかみしそうだ。
もしかすると彼女の多才さは大化けする予感がする。
女優・故高峰秀子の娘となり、やはりマネージャーとして公私ともに支え、現在も活躍する斎藤明美氏を彷彿させる瀬尾まなほの将来やいかに・・・・。

Amazonのレビューより一部引用

そして、なんとこの本!
発売「3ヶ月で15万部」のバカ売れ!!

同時期に出版され、かなり話題となった
矢部太郎さんの「大家さんと僕」が
「3ヶ月で20万部」ですから、
ベストセラーといっても過言ではありません。

そうなりますと・・・
イヤラシイ話、あっち(印税)の方は
どうなっているのか気になりますよね(^^)

本の印税は「定価の10%」が相場です。
では電卓を叩きます!

・定価「1404円」
・本の印税は「定価の10%」
・発行部数「15万部」(発売3ヶ月時点)

ですので・・・

1400 ✕ 0.1 ✕ 150000

(単純計算ですが・・・)
21,000,000

3ヶ月で、2100万円って月収にすると、
700万円ですよ!

秘書のお給料ははるかに超えてるのは
間違いありませんし、その後も・・・

・メディアにひっぱりダコ!
・講演会にも大忙し!
・さらに本は売れる売れる!

ですから、
さらに印税は増えてますよね。

秘書としての仕事も
今までみたいにはできないでしょうし、
もう人生変わっちゃいますね!

でも映像のようなステキな関係は
これからも続けていって欲しいです。

まとめ

瀬尾まなほさんについて調べてみましたが、

すっぴんの瀬尾さんも、
秘書としての瀬尾さんも、
ベストセラー作家としての瀬尾さんも、

どの瀬尾さんもステキですが、
その根底にあるのは瀬戸内寂聴さんであって、
瀬戸内さんがいたからこそ、
今の瀬尾さんの活躍があったに違いありません。

会社でいう「上司」がステキだったから
その「部下」である瀬尾さんが輝いたのでしょう!

瀬尾さんは本当にステキな人に
巡り会えましたね!!

僕もステキな「上司」に巡り会いたい・・・

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