村咲くうやマツコおすすめコロナのタマゴサンドの場所・作り方は?

すパソコンの修理がやっと終わったロメシです・・・

 
今まで当たり前のようにあったものが、
なくなるってこんなに辛いんですね。
 
 
その間は、
 
ブログの記事が書けない・・・
 
書類の作成ができない・・・
 
タイピングゲームができない・・・
(これ毎日の日課なんですが、なかなか上達しません^^;
誰が上達法教えてー!!)
 
改めてパソコンの便利さ大切さ
身にしみて感じました。
 
パソコンありがとう!!
 
 
そんな感じで…(どんな感じ?)
ブログ更新再開1発目は、
タマゴサンド愛好家の村咲くうさんのお話です。
 
マツコの知らない世界」(TBS 毎週火曜日20:57~22:00)
に登場し、話題になりました。
 
タマゴサンドを年間100店舗も食べている』って
相当なマニアさんですね。
 
みんな大好きなタマゴサンドの特集ですが、
その中で紹介された「伝説のタマゴサンド」
コロナのタマゴサンド』について調べてみました!
 
 
実はこの『コロナのいタマゴサンド』は
ロメシの思い出の味でもあるんです(^^)
 
なつかしいなあー!!
 

村咲くうさんのプロフィールとタマリエ(タマゴのソムリエ)について

プロフィール 

氏名:村咲 くう(むらさき くう)

出身地:北海道

居住地:東京都浅草

生年月日:??(年齢??)

色々と調べてみましたが、謎が多い方ですね。

 

名前ですが、村咲くう

さすがに本名じゃないと思いますが・・・

 

また年齢は不詳ですが、

タマゴサンドを15年以上食べ続けてきた

ということと見た目から、

30代後半あたりではないかと思います。

(違ってたらスイマセン。完全にロメシの見解です)

 

っていうか、タマゴサンドを

年間100店舗 ✕ 15年 = 1500

は食べている計算になりますよね・・・

 

小さい頃に「タマゴは1日1個まで!」

なんてよく言われましたが、

きっと守ってないでしょうね。

 

たまには、ハムサンドやカツサンドなんかを

食べたくならないのかしら・・・

 

また、このタマリエという資格は、

日本卵業協会(そんなのがあるんですね!)」が、

たまごの素晴らしさを世に広めていく為に

作った資格だそうです!(初耳)

そして見た目のインパクト

どことなく、マツコさんに似てませんか?

 

また、ご本人も言っていましたが、

(天童)よしみ系ですね、確かに!

村咲くうさん ↑

     ↓ マツコ・デラックスさん

天童よしみさん ↓

三姉妹と言ってもおかしくないくらい

似てますよね・・・

 

・・・でもよく考えたら

やっぱりおかしいですね^^;

1人は男ですし!

伝説の「コロナのタマゴサンド」お店の場所や作り方【動画あり】!

元祖コロナのタマゴサンド

ロメシもサンドウィッチと言えば、

間違いなくタマゴサンドです。

マツコさんほどではないですが、

からだの1/3くらいはタマゴで

できていると言っても過言ではないと思います!

 

現に、ゆで卵は毎日1~2個食べています!

板東英二かっ!!

 

そしてロメシの思い出の、

元祖コロナのタマゴサンド ↓

もう10年以上前になりますが、

当時95歳という超高齢の店主さんが

作るこの「タマゴサンド」を求め、

いつも行列ができていました。

 

95歳には見えない手さばきでしたが、

さすがに手際がいいとは言えない手つきの為、

お客さんをさばき切れず、自然と行列が・・・

 

でも、それがコロナの味で、

1時間並んでも食べたいという人が

続出してました!

残念ながら、このご主人は亡くなられ、

お店も閉店してしまいました。

 

でもこの味を継承するお店が

東京と京都にまだあるんです!

 

これからも、コロナのタマゴサンドを

食べられるかと思うと幸せです!

喫茶マドラグ(京都店・神楽坂店)の場所

京都店 

烏丸御池からマンガミュージアムを左手に北へ。
一筋目の押小路通を西へしばらく行くと、店舗に到着。
この場所で約半世紀営業していた『喫茶セブン』の看板をそのまま残しています。

神楽坂店

2014年に神楽坂駅前にオープンした商業施設「la kagu(ラカグ)」

の中にあります。新潮社の書庫をリノベーションしたかっこいい建物です。

「喫茶マドラグ」では、京都で惜しまれつつ閉店した

昭和20年創業の洋食レストラン「コロナ」のオーナー直伝の、

絶品玉子サンドの味も継承しています。

元祖よりも見た目がキレイになっていますね。

コロナのタマゴサンドの作り方【動画あり】

このタマゴサンドを食べに行くのもいいのですが、

再現してお家で作れたら、みんな大喜びでしょうね!

そんな訳で、コロナのタマゴサンドのレシピを

調べてみました!

 

コロナの玉子サンドイッチの材料

  • 卵(M4個)
  • 牛乳(200ml)
  • 塩(小さじ1)
  • 顆粒の昆布出汁(大さじ1)
  • サラダ油(大さじ1)
  • バター(10g)
  • 厚めの食パン(2枚)
  • マスタード
  • マヨネーズ
  • トマトソース
  • デミグラスソース

※分量は目分量です。参考までにどうぞ。

コロナの玉子サンドイッチの作り方

  1. ボウルに卵(M4個)を入れて溶きます。
  2. そこに牛乳(200ml)、塩(小さじ1)、顆粒の昆布出汁(大さじ1)を入れて混ぜ合わせ、卵液を作ります。
  3. フライパンを熱してサラダ油(大さじ1)、バター(10g)を入れます。
  4. バターが溶けたら卵液を一気に全て流し入れ、かき混ぜながら中火〜強火で火を入れていきます。
  5. スクランブルエッグくらいの半熟状になったら火を止め、あらかじめ熱しておいた熱いフタをして、上部からも熱しながら2分ほど蒸らします。
  6. 焼き上がった卵を折り曲げて厚く重ねます。
  7. 厚めの食パン(1枚)に、マスタードとマヨネーズを混ぜたものを塗ります。
  8. もう1枚の食パンに、トマトソースとデミグラスソースを混ぜたものを塗ります。
  9. 2枚の食パンの間に卵をサンドしたら、大きいタッパーなどをかぶせ、さらに2分ほど全体を蒸らします。
  10. パンの耳をカットし、斜めに4等分に切れば出来上がりです

 

動画はコチラ!

もうヨダレが止まりません!

まとめ

コンビニでも簡単に手に入るタマゴサンドですが、

こうしてみると本当に奥が深くて、

また人のココロを動かすグルメでしたね!

 

コンビニのタマゴサンドも進化していますし、

またニュータイプのタマゴサンドが出た時は、

食べてみたいと思います!

 

 

 

 

 

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